結成宣言


■援助対象者は、法人の場合:正社員、個人の場合:本人に限定し、実務内容と通信教育の内容が一致していること。
■該当する通信教育が存在しない場合は、専門図書も可とします(タイトルや著者によって適否を判断)。
■予算枠に達し次第、受付けを打ち切りとします。
■所定の「通信教育(専門図書)の費用援助申請書」で申し込み後、領収書(コピー可)を提出すること。

1.援助の金額
〈通信教育〉
・「法人」……受講料×35%(上限10,000円/年1回×3人以内)
・「個人」…… 〃 × 〃(上限10,000円/年1回)
〈専門図書〉
・「法人」……定価×70%(上限5,000円/年3冊以内)
・「個人」…… 〃× 〃(上限5,000円/年1冊)

2.対象のコース
※日本エディタースクール(各種学校)
・「編集コース」(6カ月)…………………………38,000円 → 28,000円
・「雑誌・編集入門コース」(4カ月)……………21,000円 → 13,650円
・「文章コース」(6カ月)…………………………25,000円 → 16,250円
・「雑誌記事入門コース」(4カ月)………………21,000円 → 13,650円
・「校正コース」(8カ月)…………………………48,000円 → 38,000円
・「校正フレックスコース」(6カ月)……………36,000円 → 26,000円
※実務教育研究所(文科省認定通信教育)

・「校正実務講座」(6カ月)………………………45,000円 → 35,000円